AI(SUNO)が作る音楽は、作った人にとっては素晴らしいが、プロの作曲家と比べるとモチーフの面白い発展と繰り返した後で戻ってくるという大きな構成に欠けるため、例え大勢に聴いてもらったとしても、作った人ほど感動しない。 こういったMotif DevelopmentをSUNOにどのように指示するかが難しい。 下の曲は、その試みをChatGPT5.5proの助けを得て実験してみたもの。 少しは出来てきた気がするけど、どうかな? なんか病気みたい バーゴラの改築