タイは今(4月13日〜15日)、ソンクラーンというタイ正月で多くの人が田舎に帰っている。
ソンクラーンと言えば、狂乱の水かけ祭りを連想する人も多いと思うが、元々はお坊さんや目上の人の手を水で清めことから始まっている。
こうしたしっとりとした行事が、現代のバンコクにおいてもお寺などで行われている。


写真は昨年のもの。
裸足で水を捧げるんだね。

一方、シーロム駅前ではこんな感じのごった返し。
見えないけれど、みんな水浸しだ。BTS連絡橋の上からから見ている見物客は濡れてないみたい。
タイは今(4月13日〜15日)、ソンクラーンというタイ正月で多くの人が田舎に帰っている。
ソンクラーンと言えば、狂乱の水かけ祭りを連想する人も多いと思うが、元々はお坊さんや目上の人の手を水で清めことから始まっている。
こうしたしっとりとした行事が、現代のバンコクにおいてもお寺などで行われている。


写真は昨年のもの。
裸足で水を捧げるんだね。

一方、シーロム駅前ではこんな感じのごった返し。
見えないけれど、みんな水浸しだ。BTS連絡橋の上からから見ている見物客は濡れてないみたい。