カオヤイにある新居は、国立公園と接した場所にあるので、良く野生象が現れる。 敷地から1メートル脇のバナナの木を何度か食べられた。 敷地から3メートル離れたのコンクリート塀を壊された。 家の前の道は、象の通り道でもある。 昨夜は、家の門塀の真ん前の藪から出て来て、そこでウンチを垂れて行った。 門塀は鉄製ながら脆弱なので、象が押せば簡単に倒せるが、幸い未だ敷地内に入られたことはない。 ちょっと危険を感じる。 どうしたら良いのだろう。 モン族の村で結婚式 排水槽の修理、拡張