プーは今フランスに行っていて、毎日のように写真を僕に送ってくる。フランス人の彼氏のお母さんのお世話をするという目的だったが、写真を見ると、実際には2ヶ月間の観光旅行に行ったようなものだ。そのプーも僕と同じ明日、バンコクに向けて帰ってくる。
プーは写真を送るだけで説明がほとんどないので、僕もよくわからないが、観光客とはあまり縁のなさそうなローカルな写真があったので、このブログには関係はないのだが、勿体無いので幾つか載せてみた。

これは南フランスのプーの彼氏の街の朝市。
バンコクの朝市とはえらい雰囲気が違う。やっぱり先進国なんだね。

パンとクッキーのお店。

野菜フルーツ売場。小奇麗ですね。

玉ねぎ売場。


これはパンなんでしょうか?

花屋のバラも、バンコクとは質がぜんぜん違う。値段も違うだろうけど。
肉屋さん

ガラス食器もいい感じ。



ここは、その街の近くを流れる川。日本の川のように河原があんまりなくて、堤防もないのはタイの川と同じ。

川で遊ぶ犬。
ここから下は、観光地での写真。おまけ。
でも、説明がないので、どこだかほとんど分かりません。

当然、ルーブルには行ったようです。

これは僕へのおみやげのマグカップ。

凱旋門

エッフェル塔

初めはトイレかと思ったが、水飲み場でした。年季入ってる。

由緒ある泉でしょうか。




バンコクもこんなふうに歩道を残して営業してほしいものだ。
タイには余裕というかゆとりがないのかな。




スペインにも行った。ガウディーの写真は他にもいっぱいあるけど省略。


ヨーロッパの花は日本にもあるものが多く、馴染み深いものばかり。
