アメリカからタイに保養に来ていた二人組からのリクエストで、サムローンの置屋を案内してきた。

お二人が選んだ女の娘は、「ハズレ」だったらしいので申し訳ないのだが、僕のは「当たり」だった。マシュマロちゃんが部屋で待っているというのに、我ながら外道者だと思いつつ楽しんでしまった。

置屋からホテルまで3組6名が送迎用の自動車に無理やり乗ったので、何と7名乗車。前の助手席に2名。後ろに4名。僕の女は膝の上。乳揉みしながら5分でホテルに到着。6名分なので120Bかかったが、モトサイ3人乗りで行くよりは快適だった。

僕のお相手は、元ポセイドンのMP嬢で、金銭問題で辞めてサムローンに来たというラーマ2に住む20歳。ちょっと太めだが胸は大きい。顔が北の女だと思ったら、やっぱり母親はチェンマイの人。話し方がゆっくりで穏やか。肌は白くてキメ細やか。話がわからなかったり恥ずかしいと笑顔になるところ、血は北の女だ。

サービスはポセイドン仕込みで優しくてなんでもOK. 二人シャワー、生尺、あそこナメナメ、69もちろん可。乳首はピンクでよく吸われている感じ。あそこをじっくり観察すると、ヘルペスなどの痕はなし。商売女にしては綺麗なあそこで匂いも全くなかった。

ゴムなし息子をあそこの入口にあててクチョクチョしてみると実に気持ちがいい。

「入れるときはゴムしてね。」と言うので、

「もちろんだよ。でもちょっとだけ入れてもいい?」と言ってみたらOKと言うので、ちょっとじゃなくて全部入れて10分間全力投球。

でも逝かずに中折れ。そしたら、自分の汁がいっぱい付いた息子をしっかり生尺して、また元気にしてくれた。

「中で出さないでね。」

「うん、お腹の上に出すよ。」と言ってみたが、もともとタンクが空だったので何も出ない。

こんなことを3回も繰り返してしまった。

途中、疲れて腰を止めて、

「怖くないのか?」と聞くと、

「怖い」と答えるが、腰を振ると喘ぎ声が凄くて抱きしめてくる。本気ではないにしろいい気分にさせてくれる。

「ゴム無しで時々やっちゃうの?」

「絶対しない。」

「でも今やっちゃてるよ。」

「うん、あなたがちょっとだけと言ったから。もうやっていいから、その代わりチップ弾んでね。」

料金は、やり代含めて置屋に800B。ホテルへの送迎が一人20B。ホテル代が300B。チップは弾んで(?)200B。

3000−4000Bのポセイドンから1回の取り分400Bの置屋に来たが、一日4−5人、多い時は7名位客が取れるので、まあまあの稼ぎになるという。

「毎日そんなにセックスばかりよくやれるなあ。セックスは好きなのか?」

「疲れるわよ。痛くなるし。でもセックスは好きだから大丈夫。」

いろいろ出来て楽しかったが、短い間ながらずっと笑顔を絶やさず優しく対応してくれたので癒された。

サムローンの置屋にも、こんな娘がいるんだと感心した。

でも、危ないので良い子はまねをしてはいけません。