フラワーパークに置く日本的な置物として欲しかったのは、大きなデカ金玉タヌキの信楽たぬき。
あれは、実に不思議なユーモアがあって、日本の至る所にあるが日本にしかないと思う。
金玉がデカくて、大抵酒とっくりをぶら下げた縁起の良いデザイン。
残念ながら、あんな大きな焼き物はタイで売ってなく、特別に持って来たとしてもとても高く付きそうだ。
けれども、掌サイズの置物ならば、タイで流行っている日本品中古屋で時々見つけることができる。
値段も安い。(100バーツ程度)
それを白川郷に飾ってある。
どれも可愛いでしょう。





