いろはにほへと

ちりぬるを

わかよたれそ

つねならむ

うゐのおくやま

けふこえて

あさきゆめみし

ゑひもせす

これは、平安時代初期に作られたとされ、当時の日本語の音をすべて一度ずつ使った「いろは歌」。

仏教の「諸行無常(この世のすべてのものは常に移ろい変わる)」という教えを詠んだものらしい。

これを現在語の歌にしてみた。

https://suno.com/s/hUMBcUFDkMR3nXv5

もっと歌というより僧侶のお経の様にリズムなしにもしてみたよ。

https://suno.com/s/PMOv13aWBAN1qqZV