フラワーパークを拡げるのは良いが、奥行きがありすぎて全体を眺めることが出来ないので、今まであった桟橋から登れる見晴らし台を作った。

高さが約2.2メートルある。

そこに立つと、目の位置は3.8メートル位になるので、とても高く感じる。

見晴らし台からフラワーパーク後方を見たところ。

見晴らし台から前方を見た様子。

側方

これを作るに当たって一番考慮したのは強度を保つこと。

何しろ、きっと10人以上が登って写真を撮る。

たとえ20人が乗っても壊れないようにするには、良く考えて設計しないといけない。

お金を掛ければ幾らでも頑丈に出来るが、お金を掛けないで作ろうとするとちょっと難しくなる。

これろ同様な見晴らし台を後方の丘の上にも建設中。

後方にも写真スポットがないと、お客さんは行ってくれないから。

この見晴らし台2つで、材料費は約3万バーツ也。