ブルーサルビアジャイアントを半分処分して、タイのマリーゴールドを植えた。

レモン色のアフリカンマリーゴールドで、タイでは余りにも一般的でタイ人へのインパクトに欠けるが、タイの気候にぴったりの仏様の花だ。

それが、ぐんぐん成長して、沢山咲き出した。

一面に咲くと実に美しい。

実はこの花は売れる。

仏様への花、例えば車のバックミラーに吊るす花がざりによく使うので、1つ1バーツか2バーツで売れる。

安い様だが、2日毎に1000個、2週間は売れるので、結構な収入になるけれど、今回は売りません。

こうして見ると、レモン色が引き立つでしょ。

外国人には受けてるみたい。