種から育てたペチュニアの苗がプラグトレイいっぱいに広がったので、一株づつプラスチックの鉢に定植した。

こういう鉢が約700鉢出来た。

これが立派に育てば、色ごとにハート型花壇の鉢受けに挿すか、あるいは花畑の無いエリアに並べる。

しかし、未だ小さい苗が半分近く残っている。この株は一週間後くらいに大きくなるだろうから、その時に再度鉢上げする。

更には、ペチュニア第二弾の種蒔き苗が更に1500株育っているので、これらを合わせると1~2週後には、全部で1500~3000鉢のペチュニアが出来そうだ。

花付きのペチュニア苗は、一株150バーツくらいするので、去年よりも20~30万バーツもの節約に繋がるかも知れない。

なお、ペチュニアの種蒔きはお試しであって、本命は別にある。

数種類の槍鶏頭、ジニアプロフュージョンの亜種など。

上の小苗は、ジニアプロフュージョンの亜種で、各色8000株、合計32000株もある。

未だ、本葉が2枚くらい出ただけの小苗。

槍鶏頭もドラゴンブレスを含めて、各10000株づつある。

ハッキリ言って多過ぎ。

植える場所が有るのだろうか?

雑草避けに植えたマメ科植物を抜いて植えれば、植える土地はないわけじゃないないけれど。