パトゥンタニから高校生を連れてバスが7台やって来た。 一気に300人の学生がいちご園になだれ混んで、短時間ながらいちご園は人で溢れた。 全員が買い物やいちご狩りをしてくれた訳ではないが、お店はてんやわんやだった。 学生の旅行にしては立派なバスを使っている。お金持ちの学校だろう。 学生なのにいちごを3箱も買って行く人もいた。 僅か30分足らずで8000バーツ程売れた。相手が学生なので普段の半額位で売ったので、そう多くはないが、平日にしてはまあまあの売上になった。 水が来た パート2 身近な生き物達