春節の頃からアメリカが1番危ないと思っていたが、遂に感染者数が世界一になった(と報道されている)。

しかし、世界一というのは真実ではない。

中国の公式感染者数、死亡者数ともデタラメだからである。

中国の感染者の86%は記録されていない。

病院に入れず追い返された人達は、検査も受けてなければカウントもされてない。

自宅で一家共々死んでも、Covic-19で死んだことにはならない。

運良く仮にPCR検査を受けて陽性判定されても、半数くらい居る発熱や自覚症状がない感染者は感染者としてカウントされていない。

3月には、発熱した患者の存在を上に報告することも出来なくなった。

火葬場が24時間フル稼働で、死体を焼く作業員は2~3時間睡眠で疲労とストレスで気が狂いそうになっても死体がさばけず、

死んだら直ぐに火葬せよとの共産党からの指示をさばくため、高給で死体運搬員を雇っても間に合わず、

100万個の死体袋が発注され、40台の移動式死体焼却炉が持ち込まれ、軍を動員して死体を処理しなければ間に合わず、

もはや使う人がいなくなった携帯電話が大量に捨てられ、携帯解約数が二ヶ月で1400万件に達しても、

新型コロナ肺炎で死んだのは3300人に満たないなんて、信じる方が頭がイカれている。

そんな数字を真に受け続けたWHOは罪である。

トランプが習近平から、真実を反映してない糞データを全て貰っても、文字通り糞の役にも立たない。

今回のパンデミックで、中国共産党の邪悪さが世界で認識され、第三次世界大戦への道が開かれつつあるような気がして憂鬱だ。

幸い、このウイルスが終焉する迄は、戦争したくても出来ないだろうから、まだ安心だけれど。