今月は、割と朝からフラワーパークやいちご園に出向いて、ワーカー達に「あれせい、これせい。」と仕事を言い付けて居る。
日差しが強いので、しっかりした帽子と、長袖、長ズボンの服装と、靴下が必須なのだが、時々面倒くさくて、靴下を履かないで行ってしまう。
すると、スリッパに覆われていない脚部分に直射日光が当たるので、そこが特に日焼けする。
こういうふうに焼けるのは今に始まったことではないが、この頃特に激しくなった。
黒い部分の黒さが、顔と手の甲の手首辺りの日焼けエリアと同じくらいで、どう見ても色白なホワイトカラーの賢い日本人には見えないのが良くない。
知的に見えないのだ。(訳者注:もともと知的じゃないでしょ。恥的だけど。)

