いちご発芽試験の途中結果。

2種類のいちご種の内、1種類の発芽が確認された。

こちらは10日後の写真

約8割の種で発芽が始まっている。

寒天培地法よりもスポンジ法の方が断然良いことが分かった。

葉が開いたものを一つずつつまんでピートモスが入ったプラグセルに移植した。まだ根が覗いているだけの物は、もう数日してから移植する。

もう一つの種類の方は、スポンジ法も寒天法も全く発芽の気配なし。